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聖地にも行ってみたい好きな作品 『凪のあすから』

2014年04月12日22:30

ありがたいことに仕事が忙しくて、残業だったり休日出勤だったりで、忙しくてアニメもゆっくり観てられない状況になってしまいました(-。-;)

何せ横になったら5分で寝てしまうので、寝転がってアニメなりニコ動なり観ようとすると、すぐに意識が……。


そんな私の生活スタイルが完全に朝型になってしまっているので、深夜0時から1時にかけてのアニメ放送枠は、いつも睡魔との闘いですw

友人に「今シーズンはどの作品を観てる?」と聞かれますけど、垂れ流しで観ている私は正直なところ、しっかりと観ている作品がないような気がしてなりません(^_^;)



最近こんな感じなので、『艦これ』のデイリー任務をクリアーするのにも一苦労w
普通に達成できない日もありますからね。

会社のPCでコッソリやれば別ですけど(*´艸`)










さて、今シーズンも続々と新作アニメの放送が開始されましたが、本日は昨シーズンまで放送された『凪のあすから』のお話。

凪のあすから01

私にとって、この作品は毎週放送が楽しみだった作品でもありました。

第二部に入ってからは、切ない話が多くて毎週涙を流しておりましたよ(ノ∀`)

とくに、第二部に入ってからのエンディングテーマとアニメーション。
決してこちらを向かない まなか の後姿に、初めて観たとき涙腺決壊でしたw

凪のあすから02a

それがまさか、聖地が県内にあるとは思いも寄らず( ゚∀゚)・;'.、グハッ!!





ここで、『凪のあすから』を知らない人のために、どんなお話かちょっとご紹介!


【イントロダクション】
その昔、人間は皆、海に住んでいた。
でも、陸に憧れた人たちは海を捨てた。
海で暮らせるように海神様がくれた、
特別な羽衣を脱ぎ捨てて……。

海で暮らす人、陸で暮らす人、
住む場所が分かれ、考え方は相容れずとも、
元は同じ人間同士、わずかながらも交流は続き時は流れた。

海底にある海村で暮らす
先島光、向井戸まなか、比良平ちさき、伊佐木要と
地上に暮らす木原紡。

海と陸。
中学二年生という同じ年代を過ごしながら
今まで出会うことのなかった彼らが出会った時、
潮の満ち引きのように彼らの心も揺れ動く。

ちょっと不思議な世界で繰り広げられる
少年少女たちの青の御伽話(ファンタジー)





この物語では陸に住む人たちと、海の中に住む人たちがいて、陸に住む人たちというのは、つまり我々普通の人間で、海に住む人たちとは海の中で呼吸ができる、エナと呼ばれる特殊な肌を持っている人間。
海の中で普通に生活できる代わりに、陸に長時間上がっていることができない(学校等に通うことは可能)。
定期的に肌に水分・海水で潤す必要がある。

陸と海の間では少し関係が悪い中、海村から陸の学校に通うことになった4人の少年少女たち。
陸に暮らすとある少年との出会いで、4人の関係が少しずつ変わり始める。

そんな少年少女たちの恋や葛藤、成長を描いた物語です。





そんなステキなお話ですが、この作品も例のごとくWEBラジオが放送中です!

ただ、作品も放送が終了し、今月末の4月30日が最後の配信日になるとのこと。


こちらも毎週楽しみに聴いていただけに寂しいです(ノд`)ウワーン


凪のあすから 第1巻 (初回限定版) [Blu-ray]凪のあすから 第5巻 (初回限定版) [Blu-ray]


この記事を読んで少しでも興味を持ったという方、よかったらご視聴ください☆



■TVアニメ『凪のあすから』公式サイト
 http://www.nagiasu.jp/





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